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2026.04.22
聖籠町農産物加工センター「せいろうkitchen」における農福商連携の開始について
- 株式会社ぱずるが指定管理者として運営する聖籠町農産物加工センター「せいろうkitchen」において、農福商連携による商品開発・製造の取り組みを開始しました。 本取り組みは、就労継続支援B型事業所「杉の子の家」および低糖質スイーツ専門店「カルウィルストア」と連携し、聖籠産米粉を活用した菓子の開発・製造を行うもので、地域農業・福祉・商業を結びつける連携により、地場産米粉の付加価値向上と、障がい者の就労機会の創出を目的としています。 画像はイメージです 開発商品は、聖籠産米粉を使用した「お米のごちそうクリスピー」であり、着色料・保存料・人工甘味料を使用しない低糖質スイーツとして展開します。 役割分担として、レシピ開発をカルウィルストア、製造をせいろうkitchen、袋詰めやラベル貼付などの仕上げ工程を杉の子の家が担い、各主体が工程ごとに連携する体制としています。 聖籠町農産物加工センター(せいろうkitchen)住所:〒957-0124 聖籠町大字蓮野3222番地(聖籠地場物産館裏側)電話:0254-20-7212開館時間:8:30~17:30定休日:水曜日、年末年始聖籠町農産物加工センター/聖籠町
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2026.02.27
【講演】 代表取締役社長 加藤はと子が明治大学「道の駅」研究所 公開特別講演会に登壇いたします
- このたび、明治大学「道の駅」研究所主催の公開特別講演会(2025年度第10回定例研究会)において、加藤はと子が登壇いたします。 本講演では、「女性駅長としての現場運営の実践と『道の駅』の未来」をテーマに、これまでの現場運営の取り組みや、地域とともに歩む「道の駅」の可能性、今後求められる役割についてお話しさせていただきます。 日々の現場で培ってきた実践事例や、運営における意思決定の背景、女性駅長会としての取り組みなど、これまでの現場運営の実践をもとにお話しさせていただきます。 ■ 講演概要テーマ 女性駅長としての現場運営の実践と 「道の駅」の未来日 時 2026年3月10日(火)17:00~18:30会 場 明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント2F 4021教室参加費 無料定 員 100名(事前登録制)■ お申し込み方法ご参加には事前登録が必要です。下記掲載のQRコードよりお申し込みください。※定員に達し次第、受付終了となります。 お問合せ先明治大学「道の駅」研究所〒101-8301東京都千代田区神田駿河台1-1 明治大学駿河キャンパス14号館B312TEL 03-3296-3112ホームページ : 明治大学「道の駅」研究所
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